Rocket Fes vol.4 Magic Pop

2日目はアシモフが手品師さん、メログリさん、アオハルさんを招いてのRocket Fes vol.4を開催。1日目の反省や経験を生かして、進行などはうまくできていたような気がします。

ライブ前には楽屋で各グループへの取材も念入りに行い、トークショーの内容もしっかり打ち合わせして臨みました。

各グループのライブも素晴らしく、見どころいっぱいでした。

サマロケのライブの衣裳はなぜか高校の制服。実はこの日のトークショーで明かされた映画制作のネタ振りでもありました。ゆっくりとですが着実に映画制作の準備も進んでいるのです。

あ「サマロケ新聞」は今後もライブ会場やイベントで定期的に配布していきますので、見かけたらもらってあげてください!

Rocket Fes vol.3 Magic Rock

Rocket Fes vol.3、vol.4は渋谷LOFT9での2days。初日は電影と少年CQさん、メログリさん、アオハルさんを招いて、ライブとトークショーを開催しました。

ライブ前にはサマロケ新聞の第2号も配布。トークショーでは新聞記者の3人(デスク桐生ちあり、社会部東雲しなの、文化部愛わなび)が、それぞれ共演したアイドルさん達に独自取材。その取材内容をもとに、トークショーを行ないました。

各グループとも意外な素顔や行動が暴露され、ライブだけでは絶対にわからない一面も見られると、来場者の皆さんにも好評のようでした。

最後には私物やサイン入りグッズなどの抽選会も開催。渋谷LOFT9さんならではのイベントができたような気がします。

Rocket vol.5の没ページ

3月1日に発売されるRocket vol.5で、編集部は勢い余ってページを作りすぎてしまったので、せっかくなので公開します。サマロケ新聞の記事です。文章は下に添付いたします。

◆本文◆

池袋の新星堂サンシャインシティアルタ店 「Rocket vol.4」のリリースイベント初めて配布さ れた「Summer Rocket Times」、通称「サマロケ 新聞」。その日、各メンバーの役割も発表された。  デスクは桐生ちあり、文化部が愛わなび、文芸部 が夏凪木の実、社会部が東雲しなの、学芸部が桃宮 くるみ。5人でアイドル界のニュースを取材して不 定期に配布していく新聞だ。  イベントの際には「サマロケ新聞」の名刺も配布 された。お客さん自身の名前をメンバーが書き込 み、お客さん自身も記者として動いてほしいという 思いからである。  また名刺を持っていると写メが取れるイベント や、不定期開催の「サマロケ新聞編集会議」にも参 これ、スクープじゃない? 加できるので、手に入れた方は大切に持っていてほ しい。  創刊号の配布後、渋谷LOFT9 で開催された 「Rocket Fes」では第2号が配布され、イベント内 では共演者のアイドルに取材。トークショーの中で は、プライベートや素顔に迫るインタビューも行な われ、好評を博した。  新聞はA3サイズ、両面、モノクロ印刷されたも ので、発行時期の話題のトピックスから、アイドル のファッションチェック、ロングインタビュー、4 コマ漫画、コラムなど盛りだくさんの内容。  かなり本気で作っているので、ぜひ一度手に取っ てみてほしい。配布時期、場所などはツイッターや 公式サイトで発表していくので、お見逃しなく!

TRASH-UP! presents ” 遅れてゴメンネ!Vol.28″

しばらくの3人体制に備えて、ライブ前にフォーメーションを見直して本番に臨んだこの日。歌割りもダンスパートも叩き込んでしっかりやりとげました。

人数が少ない分声も大きくする、そんな当たり前のことに気づき、できるようになってきたここのところのライブ。努力を怠らず、フルメンバーに戻った時、とてつもないマジックが起こる気がする……願望かな。

 

SHIBUYA MUSIC POWER@WWW~選ばれしネ申ユニットLIVE編vol.13

2017年2月1日はSHIBUYA MUSIC POWER@WWW~選ばれしネ申ユニットLIVE編vol.13に出演。たくさんの豪華共演者の中、トップバッターとして会場を盛り上げました。この日は初の愛わなび、東雲しなのの2人での出演。

運営もすごい緊張に包まれながら1曲目がスタート。しかし大舞台に強いのがサマロケ。2人でも精一杯のステージを展開。後半の「さくらハレーション」「プールサイドのイルカ」に至るとアウェイだった会場も盛り上がっていきました! 非常に貴重な経験を通じて大きく成長できたように思います。

タタカッテシネ第4回定期公演「ボンゴレ・ビアンコ」

タタカッテシネ第4回定期公演「ボンゴレ・ビアンコ」のゲスト出演者として29日には東雲しなのが出演させていただきました。

セリフを関西弁にアレンジさせていただいたり、終始楽しく初舞台を終えることができました。今回出演させていただいた2人は舞台の楽しさを体験させていただき、再び機会をいただければ挑戦したいと思っております。気軽にオファーいただければ幸いです!